2016年3月9日水曜日

39市町村 遊技場見回り 生活保護受給者探し

共同通信社の調査によると、九州・沖縄の39自治体で、生活保護受給者がギャンブルで浪費しないようにするため、福祉事務所などの職員が公営競技レース場やパチンコ店の見回りを実施していることがわかった。

九州沖縄の各地方紙が3月7日付の紙面で大きく報じている。

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